突然の保育園からの電話

先日、子ども2人の保育園の登園の準備と自分の出勤の準備を終えて、保育園まで無事に送り届け仕事の制服に着替えてカバンに入っていたスマホを見ると保育園から電話がありました。

前の日から下の子どもはお腹の調子が少し悪い感じだったのですが、熱はなく食べても吐くことはなかったので大丈夫と思っていましたが、保育園で遊んでいたら吐いてしまったのでお迎えをお願いしますという電話でした。

上司や同僚に話をして休みにしてもらい対応してもらいました。

今、パートで仕事をしている場所は有難いことに、子どもが熱を出したりして突然休むことになっても、快く承諾してくれるので助かっています。

しかし、朝のバタバタを乗り越えて会社まで来たのにと少し落ち込みました。

お迎えに行くと、下の子はすでにジャンパーを着てカバンを肩から下げて待っていました。

上の子は楽しそうに過ごしていたので、一緒にお迎えしようと思っていましたが病院に行っている間は保育園にお願いすることにしました。

下の子は吐いたことでムカムカが無くなったのかスッキリした顔をしていました。

病院では、軽い胃腸炎という診断で吐き気止めと胃腸薬が処方されました。

病院で吐き気止めの座薬もしてもらい薬が効いたのか、下の子は元気いっぱいになりました。

パートとは言え、連続で休むのは気がひけるので、明日は無事に乗り切って欲しいと思っています。

乾燥する季節に七つ道具のハンドクリームのヌルつき

最近家事をした後手がカサ付くようになった。寒い時期になるのだから当たり前ですが、ハンドクリームを買わなければ。
ただし、どうも私はハンドクリームというものがなかなか好きになることが出来ない。
皿洗いが終わった後、附けるようにするのだが、トイレに行ったあと、手を洗う際、ヌルッとなるのがあまり好きではない。
まるで、汚い物をずっと手にくっ付けていたような感覚を覚える。手を濡らさなければ決して気になるためはないのだが、トイレの後はそうもいかない。
一瞬のことなのだからそれさえ我慢すればいいので使ってはいるが。

ところが、世の中の女性は毎年買って、中には1シーズンに数種類並べる人もいらっしゃるようだ。そんなに塗りつけるはヌルつきが気にならないに関してだろう。
私はヌルつきが気になるあまり少量を薄く延ばして取り扱うため、なかなか無くならない。二年に一度買えばいいくらいです。
一体、こういうヌルつきをどう乗り切っているのだろうか。

ネットで検索を見張るとぬった後のヌルつきが気になる人は結構いるようで、ヌルつかないように化粧水を付けた後に人差し指から塗って行くという方法が紹介されていた。
手を濡らしたときのヌルつきは何も記載されていないが、少しは生まれ変わるだろうか。始める価値はあるだろう。今度やってみようという。

昨日は友人のおめでたい結婚式でした

昨日は友人のおめでたい結婚式でした。
久々に逢う友人ばかりで果てしなく楽しかっただ。
なかなかみんなで固まる機会がなかったのでワイワイ出来て良かったです。
仕事はどういう仕事とか結婚してるとかどこに住んでるとか。
披露宴そっちのけなとこもありました。
ごめんな(笑)
気が見合う後輩2人とずっと話しました。
新郎新婦とも面白く話せコース料理は申し分のない味でした。
披露宴もおわり2次会まで時間があったので2次会の会場近くで少しだけ飲み込むはずがハイボールを飲まされ熱燗まで飲まされて2次会までにけっこう心地よくなれました。
2次会ではビンゴ大会や新婦の友人が作成したムービーなど見て売りました。
ビンゴ大会ではビンゴになりもらった品は休息美人という足にシップを付けるやつを取り嫁にあげました。
2次会では共通の高校の友達がいて面白く会話を出来て本当によかったです。
高校以来会ってなかったので著しく会話に華が咲き盛り上がりました。
だいぶ酔ってたみたいで1度話したばかりの話を30分後にまた話してきておもしろかっただ。
3次会の時には自分もだいぶ酔ってたのでいかなる3次会になったかおぼえていません。
3次会が終わりタクシーでみんなと帰る時に先にタクシーを止めて乗せてあげていたら自分だけが残りなかなかタクシーも前を通らず歩いて舞い戻ることになりました(笑)
結婚式に憧れました。

仕事があるってのは幸せなことかな

今月の初めにペナントレースが終わり、この時期の野球ファンの楽しみと言えば契約更改(ストーブリーグ)。連日大物選手については~円UP、DOWNで更改とにいうニュースが流れる。その金額は我々サラリーマンの給料からは考えらない額である。私も学生の頃に野球をしており、プロ野球選手については贔屓球団の選手でなくても一定のリスペクトの気持ちは持っている。だから最近では年俸が高騰している事もあり「貰いすぎではないか?」という声を聞く事はあるが、私自身はあまりそうは思わない気がする。確かに私が子供の頃は1億円プレーヤーは本当にごく限られた選手しかいなかった。でも有名になるにつれてプライバシーなどなくなり、良い事から悪い事まで全て報道される。活躍して結果が出れば称えられるが、結果が出なければ非難され最悪の場合にはクビになってしまう。

人間は当然肉体的に衰えるため、長く続いても30代後半~40代前半で引退するケースがほどんど。色んなものを犠牲にしているし選手生命が限られている事も考慮しても貰える時に貰っておくのは当然だと思う。いずれにせよ最終的には誰もが引退して収入が下がるのは確実で、残念ながらセカンドライフに適応できず犯罪に手を染めたり、最悪自ら命を絶ってしまうケースなども聞く。華やかな世界からのギャップも適応するのに大変だろう。私はやっぱりただの1ファンとして無責任に見ているほうが良い。