100円ショップの商品がスゴすぎです

週に一度は100円ショップへ行き、新商品をチェックします。ときには100円ショップをハシゴをして買い物をすることもあります。
しばらくおもちゃ売る場をスルーしていたので、掘り出しものがたくさんあり、びっくりしました。おままごとセットのカラーが前よりもかわいらしくなっていました。何度も消して使うことができるお絵かきボードも、ちょうちょうの形のものもありました。私自身も夢中になりそうな小麦のねんど、ドリルも豊富にありました。

それから毎日作っているお弁当グッズでは、おにぎりシートがあり、迷わず購入してしまいました。まるでコンビニで買ったおにぎりのようです。紙でできている、オシャレすぎて捨てるのがもったいないくらいの使い捨てのお弁当も買い足しました。カフェでテイクアウトしたかのような気分にもなりますし、友人宅にお呼ばれした際、一品持ち寄る時にも活用しています。

また、透明のケースは我が家に何個あるか分からないくらい、利用させてもらっています。仕切りがあるので、ヘアゴム、ピアス、電池など用途別に使用しています。また、引き出しでごちゃごちゃしてしまいがちなふりかけ、かつお節、乾物などもケースに入れることで統一感があり、スッキリと収納することができます。

初めての料理を作ってみました

今日は、初めてグラタンを作りました。

今まで、食べるのは好きで、外食をするときには良く食べていたり、実家にいるときには、母親に作ってもらったりしていました。

ですが、実家を出て、新しい生活を始めて、自分ではグラタンをどうやって作っていいのか分からずに、今まで作らなかったのですが、ネットを見てみて、自分でも作れそうなレシピを見つけたので、挑戦してみました。

なかなかうまくいって、熱々のグラタンを食べることができたので、かなり満足しています。

少し多めに作ったので、後一食分グラタンが食べられるのでうれしいです。

今度、また挑戦してみたいと思いました。

ホワイトソースの作り方が難しいと思っていたのですが、簡単に作れる方法もあるみたいで、今日作ったホワイトソースは、少しユルめだったのですが、それでもチーズをかけて食べるとちょうどいい感じだったと思います。

自分で作れたという感動があって、添加物もかなり少なく作れるので健康にもいいと思います。

次は、また、違う具材を入れてみたりして、挑戦してみようと思いました。

料理作りは、失敗するととても凹みますが、成功するととてもうれしい気持ちになって、また作ろうと思えます。

突然の保育園からの電話

先日、子ども2人の保育園の登園の準備と自分の出勤の準備を終えて、保育園まで無事に送り届け仕事の制服に着替えてカバンに入っていたスマホを見ると保育園から電話がありました。

前の日から下の子どもはお腹の調子が少し悪い感じだったのですが、熱はなく食べても吐くことはなかったので大丈夫と思っていましたが、保育園で遊んでいたら吐いてしまったのでお迎えをお願いしますという電話でした。

上司や同僚に話をして休みにしてもらい対応してもらいました。

今、パートで仕事をしている場所は有難いことに、子どもが熱を出したりして突然休むことになっても、快く承諾してくれるので助かっています。

しかし、朝のバタバタを乗り越えて会社まで来たのにと少し落ち込みました。

お迎えに行くと、下の子はすでにジャンパーを着てカバンを肩から下げて待っていました。

上の子は楽しそうに過ごしていたので、一緒にお迎えしようと思っていましたが病院に行っている間は保育園にお願いすることにしました。

下の子は吐いたことでムカムカが無くなったのかスッキリした顔をしていました。

病院では、軽い胃腸炎という診断で吐き気止めと胃腸薬が処方されました。

病院で吐き気止めの座薬もしてもらい薬が効いたのか、下の子は元気いっぱいになりました。

パートとは言え、連続で休むのは気がひけるので、明日は無事に乗り切って欲しいと思っています。

乾燥する季節に七つ道具のハンドクリームのヌルつき

最近家事をした後手がカサ付くようになった。寒い時期になるのだから当たり前ですが、ハンドクリームを買わなければ。
ただし、どうも私はハンドクリームというものがなかなか好きになることが出来ない。
皿洗いが終わった後、附けるようにするのだが、トイレに行ったあと、手を洗う際、ヌルッとなるのがあまり好きではない。
まるで、汚い物をずっと手にくっ付けていたような感覚を覚える。手を濡らさなければ決して気になるためはないのだが、トイレの後はそうもいかない。
一瞬のことなのだからそれさえ我慢すればいいので使ってはいるが。

ところが、世の中の女性は毎年買って、中には1シーズンに数種類並べる人もいらっしゃるようだ。そんなに塗りつけるはヌルつきが気にならないに関してだろう。
私はヌルつきが気になるあまり少量を薄く延ばして取り扱うため、なかなか無くならない。二年に一度買えばいいくらいです。
一体、こういうヌルつきをどう乗り切っているのだろうか。

ネットで検索を見張るとぬった後のヌルつきが気になる人は結構いるようで、ヌルつかないように化粧水を付けた後に人差し指から塗って行くという方法が紹介されていた。
手を濡らしたときのヌルつきは何も記載されていないが、少しは生まれ変わるだろうか。始める価値はあるだろう。今度やってみようという。

昨日は友人のおめでたい結婚式でした

昨日は友人のおめでたい結婚式でした。
久々に逢う友人ばかりで果てしなく楽しかっただ。
なかなかみんなで固まる機会がなかったのでワイワイ出来て良かったです。
仕事はどういう仕事とか結婚してるとかどこに住んでるとか。
披露宴そっちのけなとこもありました。
ごめんな(笑)
気が見合う後輩2人とずっと話しました。
新郎新婦とも面白く話せコース料理は申し分のない味でした。
披露宴もおわり2次会まで時間があったので2次会の会場近くで少しだけ飲み込むはずがハイボールを飲まされ熱燗まで飲まされて2次会までにけっこう心地よくなれました。
2次会ではビンゴ大会や新婦の友人が作成したムービーなど見て売りました。
ビンゴ大会ではビンゴになりもらった品は休息美人という足にシップを付けるやつを取り嫁にあげました。
2次会では共通の高校の友達がいて面白く会話を出来て本当によかったです。
高校以来会ってなかったので著しく会話に華が咲き盛り上がりました。
だいぶ酔ってたみたいで1度話したばかりの話を30分後にまた話してきておもしろかっただ。
3次会の時には自分もだいぶ酔ってたのでいかなる3次会になったかおぼえていません。
3次会が終わりタクシーでみんなと帰る時に先にタクシーを止めて乗せてあげていたら自分だけが残りなかなかタクシーも前を通らず歩いて舞い戻ることになりました(笑)
結婚式に憧れました。

仕事があるってのは幸せなことかな

今月の初めにペナントレースが終わり、この時期の野球ファンの楽しみと言えば契約更改(ストーブリーグ)。連日大物選手については~円UP、DOWNで更改とにいうニュースが流れる。その金額は我々サラリーマンの給料からは考えらない額である。私も学生の頃に野球をしており、プロ野球選手については贔屓球団の選手でなくても一定のリスペクトの気持ちは持っている。だから最近では年俸が高騰している事もあり「貰いすぎではないか?」という声を聞く事はあるが、私自身はあまりそうは思わない気がする。確かに私が子供の頃は1億円プレーヤーは本当にごく限られた選手しかいなかった。でも有名になるにつれてプライバシーなどなくなり、良い事から悪い事まで全て報道される。活躍して結果が出れば称えられるが、結果が出なければ非難され最悪の場合にはクビになってしまう。

人間は当然肉体的に衰えるため、長く続いても30代後半~40代前半で引退するケースがほどんど。色んなものを犠牲にしているし選手生命が限られている事も考慮しても貰える時に貰っておくのは当然だと思う。いずれにせよ最終的には誰もが引退して収入が下がるのは確実で、残念ながらセカンドライフに適応できず犯罪に手を染めたり、最悪自ら命を絶ってしまうケースなども聞く。華やかな世界からのギャップも適応するのに大変だろう。私はやっぱりただの1ファンとして無責任に見ているほうが良い。

本当に実力があった選手のようです

平昌オリンピックを3か月後に控え、日本女子のスピードスケートの選手たちが順調な仕上がりを見せています。
小平奈緒選手や高木美帆選手たちがワールドカップで連日好成績・好タイムを出しているとテレビや新聞で目にする機会が増えています。

高木美帆選手というと15歳の時にバンクーバーオリンピックに出場し、可愛らしいルックスで話題となりました。けれど、目立った成績は残せずその後のソチオリンピックも出場することができませんでした。
ソチオリンピックの頃は19歳。特に大学進学等で環境が変わり体調管理の面でも苦労していたそうです。

ですが、ここ2年ほどは好調の成績を維持しています。1000m、1500mの中距離や団体追い抜きで好タイムを収めています。
正直、バンクーバーの時は15歳・中学生の出場という事が話題先行して注目を浴びていて成績と人気に不釣り合いを感じていました。
ソチオリンピックも出られなかった時はもうダメなのではと思いましたが、その後復調したと知りやはり本当に実力があった選手だったのだなと分かりました。
23歳となって臨むオリンピックシーズン。オリンピック出場を叶え、今度こそリベンジしてもらいたいなと思いました。

歌に関する記憶力がよすぎるんだよ~

今年の流行語大賞のノミネートが決まりましたね、
うちでも、一歳の息子と共に流行語大賞のニュースを見ていました。
一番最初に取り上げられたのは、PPAPのぴこ太郎さん。トランプ大統領のお孫さんがPPAPを歌って踊って掛かる映像も流れていましたね。
子どもはこのの、好きですなぁ……としていたら、息子が「なっぽーあっぽーぺぇんー」と口走りました。
ありゃ? と驚いて顔を見つめると、私の顔を見つめながら「あっぽーぺぇん」ともう一度歌ってくれました。

うちの息子は、歌が大好きだ。
言葉をしゃべるようになるよりも早く、「かえるの歌」や「咲きそろう咲きそろう」が歌えるようになり、今でも語彙の数より歌えるお歌の数の方が多いです。
保育園もよく歌っていると先生に褒められるし、いっそ言葉を歌で覚えさせてあげたら少なく感じ取るんじゃないか、っていうくらい。
先日も、曾祖母と共に童謡のCDを聞きながら「とけいのうた」を歌っていました。
ですから、歌はとてもよく覚えて受け取る子だとは思っていたのですが、まさかほとんど聞かせたことがないはずのPPAPが歌えてしまうなんて……
母はあの歌がなぜ流行るのかよくわからないし教えようとも思っていなかったのですが、アッという間に覚えて仕舞うなんて、子どもに好かれるメロディだということなのでしょうね。

健康診断の季節がやって来ましたね

一年に一回の会社で行う健康診断。

若者とは違うコース(笑)なので要する時間も長い為、この日は会社を休みとする事にしている。

実は今回は決まった日の前日にうっかり友達とごはんに行ってしまったので、胃の検査が出来なくなった経緯がある。

その為にわざわざ別の日を再設定してもらったのです。

今回はしっかり20時以降の食事も取らない決まりもちゃんと守りました。

仕事が3か月ハードだった為に、不規則な時間のいい加減な食事が続いたので憂鬱。

当日は起きた時からお腹が「グーグー」鳴る始末です。

早めに行ってさっさと済ませてごはんにしよう。

毎年恒例ですが、満員です。

健康診断専門のセンターなので、市内の会社員が一堂に集まる感じです。

決まった順番で流れ作業の様に人が押し出される感じ。

採決はラッキーな事にとても上手な人にあたり全く痛みを感じませんでした。

私の隣は苦戦中です(笑)

問診も恒例ですが、禁煙について長い説明。

毎回同じ文句が先生の口から出ますが、何も頭に入りません。

今回はとても小さい女医さんだったのでそこに気が散り尚更禁煙の話が耳に入らない。

「絶対150cm以下だぁー。」椅子に埋もれてる感いっぱいでした。

問題は胃の検査。

今回は機械が新しくなり、前回に増して回り方が半端ない。

特に真っ逆さまにされる角度は「落ちる~!」っと叫びそう(泣)

クタクタになりセンターを後にしました。

直ぐに喫茶店に入りモーニングを頂き、一服で大満足。

後日郵送されて来た結果は「異状なし」

又一年頑張りまっす!