昨日は友人のおめでたい結婚式でした

昨日は友人のおめでたい結婚式でした。
久々に逢う友人ばかりで果てしなく楽しかっただ。
なかなかみんなで固まる機会がなかったのでワイワイ出来て良かったです。
仕事はどういう仕事とか結婚してるとかどこに住んでるとか。
披露宴そっちのけなとこもありました。
ごめんな(笑)
気が見合う後輩2人とずっと話しました。
新郎新婦とも面白く話せコース料理は申し分のない味でした。
披露宴もおわり2次会まで時間があったので2次会の会場近くで少しだけ飲み込むはずがハイボールを飲まされ熱燗まで飲まされて2次会までにけっこう心地よくなれました。
2次会ではビンゴ大会や新婦の友人が作成したムービーなど見て売りました。
ビンゴ大会ではビンゴになりもらった品は休息美人という足にシップを付けるやつを取り嫁にあげました。
2次会では共通の高校の友達がいて面白く会話を出来て本当によかったです。
高校以来会ってなかったので著しく会話に華が咲き盛り上がりました。
だいぶ酔ってたみたいで1度話したばかりの話を30分後にまた話してきておもしろかっただ。
3次会の時には自分もだいぶ酔ってたのでいかなる3次会になったかおぼえていません。
3次会が終わりタクシーでみんなと帰る時に先にタクシーを止めて乗せてあげていたら自分だけが残りなかなかタクシーも前を通らず歩いて舞い戻ることになりました(笑)
結婚式に憧れました。

仕事があるってのは幸せなことかな

今月の初めにペナントレースが終わり、この時期の野球ファンの楽しみと言えば契約更改(ストーブリーグ)。連日大物選手については~円UP、DOWNで更改とにいうニュースが流れる。その金額は我々サラリーマンの給料からは考えらない額である。私も学生の頃に野球をしており、プロ野球選手については贔屓球団の選手でなくても一定のリスペクトの気持ちは持っている。だから最近では年俸が高騰している事もあり「貰いすぎではないか?」という声を聞く事はあるが、私自身はあまりそうは思わない気がする。確かに私が子供の頃は1億円プレーヤーは本当にごく限られた選手しかいなかった。でも有名になるにつれてプライバシーなどなくなり、良い事から悪い事まで全て報道される。活躍して結果が出れば称えられるが、結果が出なければ非難され最悪の場合にはクビになってしまう。

人間は当然肉体的に衰えるため、長く続いても30代後半~40代前半で引退するケースがほどんど。色んなものを犠牲にしているし選手生命が限られている事も考慮しても貰える時に貰っておくのは当然だと思う。いずれにせよ最終的には誰もが引退して収入が下がるのは確実で、残念ながらセカンドライフに適応できず犯罪に手を染めたり、最悪自ら命を絶ってしまうケースなども聞く。華やかな世界からのギャップも適応するのに大変だろう。私はやっぱりただの1ファンとして無責任に見ているほうが良い。

本当に実力があった選手のようです

平昌オリンピックを3か月後に控え、日本女子のスピードスケートの選手たちが順調な仕上がりを見せています。
小平奈緒選手や高木美帆選手たちがワールドカップで連日好成績・好タイムを出しているとテレビや新聞で目にする機会が増えています。

高木美帆選手というと15歳の時にバンクーバーオリンピックに出場し、可愛らしいルックスで話題となりました。けれど、目立った成績は残せずその後のソチオリンピックも出場することができませんでした。
ソチオリンピックの頃は19歳。特に大学進学等で環境が変わり体調管理の面でも苦労していたそうです。

ですが、ここ2年ほどは好調の成績を維持しています。1000m、1500mの中距離や団体追い抜きで好タイムを収めています。
正直、バンクーバーの時は15歳・中学生の出場という事が話題先行して注目を浴びていて成績と人気に不釣り合いを感じていました。
ソチオリンピックも出られなかった時はもうダメなのではと思いましたが、その後復調したと知りやはり本当に実力があった選手だったのだなと分かりました。
23歳となって臨むオリンピックシーズン。オリンピック出場を叶え、今度こそリベンジしてもらいたいなと思いました。

歌に関する記憶力がよすぎるんだよ~

今年の流行語大賞のノミネートが決まりましたね、
うちでも、一歳の息子と共に流行語大賞のニュースを見ていました。
一番最初に取り上げられたのは、PPAPのぴこ太郎さん。トランプ大統領のお孫さんがPPAPを歌って踊って掛かる映像も流れていましたね。
子どもはこのの、好きですなぁ……としていたら、息子が「なっぽーあっぽーぺぇんー」と口走りました。
ありゃ? と驚いて顔を見つめると、私の顔を見つめながら「あっぽーぺぇん」ともう一度歌ってくれました。

うちの息子は、歌が大好きだ。
言葉をしゃべるようになるよりも早く、「かえるの歌」や「咲きそろう咲きそろう」が歌えるようになり、今でも語彙の数より歌えるお歌の数の方が多いです。
保育園もよく歌っていると先生に褒められるし、いっそ言葉を歌で覚えさせてあげたら少なく感じ取るんじゃないか、っていうくらい。
先日も、曾祖母と共に童謡のCDを聞きながら「とけいのうた」を歌っていました。
ですから、歌はとてもよく覚えて受け取る子だとは思っていたのですが、まさかほとんど聞かせたことがないはずのPPAPが歌えてしまうなんて……
母はあの歌がなぜ流行るのかよくわからないし教えようとも思っていなかったのですが、アッという間に覚えて仕舞うなんて、子どもに好かれるメロディだということなのでしょうね。

健康診断の季節がやって来ましたね

一年に一回の会社で行う健康診断。

若者とは違うコース(笑)なので要する時間も長い為、この日は会社を休みとする事にしている。

実は今回は決まった日の前日にうっかり友達とごはんに行ってしまったので、胃の検査が出来なくなった経緯がある。

その為にわざわざ別の日を再設定してもらったのです。

今回はしっかり20時以降の食事も取らない決まりもちゃんと守りました。

仕事が3か月ハードだった為に、不規則な時間のいい加減な食事が続いたので憂鬱。

当日は起きた時からお腹が「グーグー」鳴る始末です。

早めに行ってさっさと済ませてごはんにしよう。

毎年恒例ですが、満員です。

健康診断専門のセンターなので、市内の会社員が一堂に集まる感じです。

決まった順番で流れ作業の様に人が押し出される感じ。

採決はラッキーな事にとても上手な人にあたり全く痛みを感じませんでした。

私の隣は苦戦中です(笑)

問診も恒例ですが、禁煙について長い説明。

毎回同じ文句が先生の口から出ますが、何も頭に入りません。

今回はとても小さい女医さんだったのでそこに気が散り尚更禁煙の話が耳に入らない。

「絶対150cm以下だぁー。」椅子に埋もれてる感いっぱいでした。

問題は胃の検査。

今回は機械が新しくなり、前回に増して回り方が半端ない。

特に真っ逆さまにされる角度は「落ちる~!」っと叫びそう(泣)

クタクタになりセンターを後にしました。

直ぐに喫茶店に入りモーニングを頂き、一服で大満足。

後日郵送されて来た結果は「異状なし」

又一年頑張りまっす!

犬に好かれるって・・・

私はなぜだか犬とか子どもに好かれるんです。

理由はよくわかりません。

でも、電車やバスに乗っていると、お母さんに抱かれた5歳にも満たない子どもたちによく微笑みかけられたり、手を振られたり。

犬に限ってはもっとすごい。

昔、友人の家に大きなラブラドールレッドリバーがいて、しかも気性が荒くて、人を見ると飛びかかったり、体当たりしたりで、みんなに怖がられていました。

でもある日、私がその友人の家で床に座って本を読んでいると、ラブラドールが寄ってきて、私の膝の上に座り居眠りをはじめんです。

大きい犬なので、立ち上がるにも立ち上がれない。

しかもそのラブラドールは2時間近くも私の脚の上に寝っ転がって、気持ちよさそうに熟睡。

おっきな犬に2時間近くも乗っかられていたので、立ち上がる時には、もうそりゃ、足がしびれてしびれて大変でしたわよ。

最近なんて、ジョギングしている最中に、散歩中の見知らぬ犬が、これもまたラブラードールだったんだけど、いきなり飛びかかってきて、私の肩に両前脚を乗せて、顔を舐めまくるわ。

ま、可愛いから別にいいのだけどね。

こういう話を異性にすると、「そりゃ、犬や子どもっていい人がわかるって言うからね。いいことじゃない?」と必ず言われる。

でも、異性に告白して振られる時も決まって「いい人すぎるから、私にはもったいない」と言われたり、「私のことをとっても理解してくれる気の合う友人だけど、それ以上の関係にはなれない」とか言われる。

うーん。

いっそのこと犬になってしまおうか、と思ったりもするんだけど、いざ犬になったら、異性の犬に「あなた、優しすぎるから」とか言われちゃうのかな・・・。

老朽化による小屋の修理、登ってしまった私

実家の母から、朝早く電話がありビックリして起きました。

なんか当たったのかなぁ…

小屋が雨漏りしてるので、修理して欲しいとの電話でした。

そんな朝早くから!と思いながら出かけます。

私の実家までは、車で30分。近い距離にいるせいもあるのか、しょっちゅう電話がかかってきます。

そして、到着して雨漏り具合を観察してみると、結構ヤバめな感じでした。

母は、雨漏りするたびに小屋の屋根にガムテープを貼っていたのです。これは、電話がくるわけだ…と納得。

近くのホームセンターに行き、タキロン(私の地方では屋根に使うなみなみ型のプラスチック製のもの)を買いました。

そして、屋根に上がりそれを専用のクギで打つのです。

もちろん、私がやりましたけど…結構、見よう見真似で出来るんです。出来る私にビックリしながらも、無事終わりました。

そしたら、これで安心だぁ?。私が死ぬまで何もしなくてもいい。

そう言ってきたので、もし雨漏りしても屋根には登ったりしないでね!と言いました。そしたら、屋根に登った事があるとの事でした。ちょっと待ってよ?と、お願いだから屋根に登るのはやめてほしいと伝えました。

落ちて、骨折でもされたら大変ですし…

寝たきり生活の方がもっと困る?そう言っておくと、分かった。分かった。の、返事。

母の分かった!の繰り返しは、分かってない時に出る言葉です。

まめに、チェックしなきゃと思いながら帰ってきました。

文春のスクープはきな臭い

1月に入ったばかりで文春から二つのスクープがあった。ベッキーちゃんの醜聞と甘利大臣の賄賂疑問、こういう2つがマルチタスクやるのは実に変です。前者の出元は明らかにラインの盗聴でこれは不明朗トラフィックダメ法にふれる犯行です。
弱みは、犯行と分かりながらプライベートな陳述を全国的に続発させることが、レポートの権利とは言え許されるか何とかです。甘利大臣のスクープは、ますます手が込んでいて最初から文春に記事を組み込むために採録と撮影を行ったとしか思えない手口です。つつもたせに嵌められた場合は、嵌められた必要を取らざるを得ないが、嵌めた皆さんの必要はからっきしそっちのけか。
こういう二つのスクープにはレポートの規則もモラルもさっぱり感じない。見受けるのは悪意と暴力です。もっと悪質なのは、ベッキーちゃんの醜聞をかくれみのに訴える節があることです。芸能ギャグの常で記事の出元は甘く扱われ、いったい、インサイドに世のブーイングが集中して要る。これは、本命スクープもそんなふうになるように評判操作しているようにも感じる。
再びいうが、こういうスクープの根は激しく全く凶悪です。どんどん混乱が増すような惑いがしてならない。しかし、だいたいむかし大きなボロがでて破綻するに格差ない。おてんとさまは、偽者にそんなふうには塩辛いのだ。

姪に幼少期の雑貨を譲る

私は幼少期(現在26歳)、いろいろな雑貨を集めていました。

当時は女の子たちの間ではシールが流行っていました。

大人になって姪っ子が生まれ、私がかつて遊んでいた雑貨で遊ぶようになりました。

中から出てきたのは昔お菓子が入っていた缶だったり、小銭入れやぬいぐるみ中心でした。

プラの箱に大量に雑貨が入っていて、改めて大人になってから確認してみると

「あぁこういうので遊んでたなぁ」と懐かしく思います。

ウサギが好き、ピンク色が好きだったのでその手の雑貨がどんどん出てきます。

子供の時に子供同士でシールを交換するのに使っていたシール帳も出てきました。

どうやら、今の子供もシールで遊ぶのが好きなのか姪っ子もシールをあちこちに貼っては

遊んでいます。

幼少期かなりのお爺ちゃん子だった私ですが、箱の中身を確認していくと

祖父が買ってくれた雑貨がたくさん出てきて懐かしい気持ちとともに

祖父に可愛がられていたんだな と再確認した出来事でした。

正直のところ、幼少期に遊んでいた雑貨だからこそ姪っ子に譲りたくない気持ちが

一番最初はありました。祖父との思い出が絡んでいるので乱雑に扱われたくなかったのです。

しかし、雑貨はじめおもちゃは子供に遊ばれることで価値が生じると気付いてからは

雑貨を丸ごと姪に譲ってりました。姪はのびのびと手に取って遊んでいます。

その様子を見て、姪の手に渡って遊ばれている方が雑貨にとってもいいのではと気持ちに変化が生じました。